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hatsuse

Author:hatsuse
hatsuseと申します(+・`ω・)b☆
Backstreet BoysのHowie氏にどっぷりです(o・艸・o)
JoshGroban&MIKAにもハマっているので、
BSB、Josh、MIKA多め(どころじゃない)です(●≧∀≦)ノ
そして、野生動物大好きw
動物に首っ丈です(>∀<●)ノ
前のBlogから訳あって移動しました。
心機一転hatsuseの好きなジャンルなどでUPしていくつもりなので、暖かい目で見守ってやってください(*´▽`*)ゞ

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2006.07.06_03:36

彼とであったのは『ハルク』。

でも、その時はそれ程ハマらなかった。

ハルク』はほとんどがCGだったし。

素の彼はあまり、出てなかったから。

でも、父親と対峙するシーンなんかは、動きの無い中に、表情や言葉で全て彼の感情が移入できるくらい、スゴイ俳優だと思った。

もぅ、のめり込んでました恋の矢


彼の不器用さや瞳、視線、全てが演技されてると感動したのは『トロイ』キラキラ

ハルク』や『ブラック・ホーク・ダウン』も凄かったけれど、

Ericの素晴らしさは『トロイ』に結集されてるビックリマーク


ハルク』の不器用だけれど、天才肌の科学者や、

ブラック・ホーク・ダウン』の粗野だけど、人を想うことのできる心優しきエリート軍人

この二つのギャップに初めは驚いたなぁ。

ほんとに同じ人がやってるのかなあせる

って思いました。

もう、その時から私は彼のですラブラブ

彼は私のNo.2 Actorですドキドキ


右の画像は『トロイ』のワンシーンですが、私の大好きなシーンでもあります☆


Hector(Eric)が弟であるParis(Orlando-Bloom)を心配するシーンなんですが、この映画の大きなテーマの1つが兄弟愛だと思うんですが、

口ではキツイことを言っても弟を心の底から愛し、

一番彼のことを想っている兄であるHectorが時折見せる、心の底から心配し、心を痛めた表情。

頼りない弟だからこそ、自分が守るという決意だったりとか、

弟を見るときの切ない視線。

国を滅ぼしたとしても、弟を守る。

そんなHectorの気持ちや、国と弟のどちらを取るかというところでの揺れもすごくEricは上手く演じています!!

OrlandoのParisも、頼りないし、全然カッコよくないので、Orlandoファンにはあまりオススメできませんし、ファンたちもあまり評価してないんですが、

私はすごくよく演じられてたんじゃないかと。

私は本当にこの兄弟が大好きです王冠2

本当の兄弟のようで。

「Orlandoは本当に僕の弟だよ。何をするにも後ろを着いて来て可愛いんだ。おっちょこちょいで僕が隣にいてあげなきゃね」

とEricが言うくらい。

どこ行くのも一緒晴れ

『トロイ』は映像もめちゃめちゃ綺麗で、衣装もすごく素敵ですブーケ2

上の二枚の画のように海原の蒼と衣装の藍がとても映えて言い表せないほど美しいです!!


『トロイ』は初め、Brad-Pittにイケメンで人気の出だしたOrlando-Bloomに、Orlando同様に『ロード・オブ・ザ・リング』で有名になったSean-Beanの起用。

話題はそれだけでも相当なものだったけれど、その頃まだほとんど無名だったEricを初めの段階での起用は、賛否両論を巻き起こしました。


でも、結局公開してみれば、プロモーションもBradとEric、Orlandoを3人主人公として、Seanをストーリテラーにすることで、まとまりを出した。


この映画で、Bradを食った俳優」としてEric-Banaの名は飛ぶ鳥を落とす勢いで売れました。


あの、演技がBrad-Pitt食っちゃうなんて誰が思ったでしょうね。

しかも、Ericの起用はBradの紹介だっていうから、余計ですね。


元コメディアンだっていう事も演技力に関係あるんですかね…?

Ericはオーストラリアでは有名な売れっ子コメディアンだったみたい星


Eric&Orandoは実は『ブラック・ホーク・ダウン』でも共演音譜

ちゃんと絡みもありますよ(笑)


ということで、画も付けときます(笑)



★☆Biography☆★

本名:Eric Banadinovich

身長:191cm

1968.08.09生

オーストラリア メルボルン出身

クロアチア人の父とドイツ人の母との間に生まれる。

1997にはRebecca-Gleesonと結婚し、一男一女のパパ。



★☆Filmography☆★

The Other Boleyn Girl(2007)...Henry?

Romulus,My Father(2006)...Romulus

Lucky You(2006)...Huck Cheever

ミュンヘン:Munich(2005)...Avner

トロイ:Troy(2004)...Hector

ハルク:Hulk(2003)...Bruce Banner

ファイディング・ニモ:Finding Nemo(2003)...Anchor(voice)

トレジャー・ハンター 一攫千金を狙え!:The Nugget(2002)...Lotto

ブラック・ホーク・ダウン:Black Hawk Down(2001)...Sfc.Norm'Hoot'Hooten

チョッパー・リード~史上最凶の殺人鬼~ Chopper(2000)...Mark Brandon'Chopper'Read

The Castle(1996)...Con Petropoulous



★☆新作情報☆★

ラッキ・ユー:Lucky You

日本公開は今秋予定。
監督:カーティス・ハンソン
出演:エリック・バナ、ドリュー・バリモア、ロバート・デュヴァル他
内容:プロのポーカー・プレーヤー(エリック・バナ)は、ラスベガスでポーカーのワールド・シリーズに出場したときに、疎遠になっていた父親(ロバート・デュバル)に出くわす。そんななかで、彼は困難に直面して苦しんでいる歌手(ドリュー・バリモア)から生きていくうえで大切なことを学ぶ。




出演数は多くないけれど、丁寧に一作ずつ一作ずつ仕上げているのが特徴。

順調に新作は決められてますキラキラ

楽しみだな~~!!



次々順調に来ているEricだから、

今後も楽しみラブラブ


元コメディアンのEricのコメディを観てみたい気もします☆

ミュンヘン』なんかも、考えさせられる面白い作品だったけど、

笑えないものなぁ…汗


Eric!!!!ずっと応援してますクラッカー




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2006.07.01_21:32

『INSIDE MAN』行って来ました音譜


って結構前ですがあせる


まず、出演者がスゴイ!!!!


Clive Owenが好きで行った映画ですキラキラ


ほとんどが覆面のシーンで、Cliveの演技の凄さが秀でてました★

以前見た、全ては愛のために』はすごく真摯な視線で描かれた問題作でしたが、それを見て、Cliveを好きになりました。

決してかっこいい役ではないけれど、何故かかっこよく見える。

そんなCliveの新作でした。


声での演技もスゴイ。

覆面での演技では表情もでない。

声だけの演技が続き、それなのにCliveの激情が伝わってくる。

本当にスゴイ。


ストーリーも意外性ばかりだし、心からスッキリする映画でしたラブラブ


★★★★☆


★☆Cast☆★

Denzel Washington :デンゼル・ワシントン(キース・フレイジャー)

Clive Owen:クライブ・オーウェン(ダルトン・ラッセル)

Jodie Foster:ジョディ・フォスター(マデリーン・ホワイト)

Christopher Plummer:クリストファー・ブラマー(アーサー・ケイス)

Willem Defoe:ウィレム・デフォー(ジョン・ダリウス)

Chiwetel Ejiofor:キウェテル・イジョフォー(ビル・ミッチェル)


いつ見ても、すごいCastですね…


Denzelはすごくイイ味を出してましたよ。

初め、フレームに入った時は誰???って思ったけど汗


でも、やはりすごいのはClive!!!!

彼の演技には度肝を抜かれました。

それに対して、ジョディやクリストファーはあまり目立たなかったかな;


何よりも、話の筋がすごく良かったです。

DenzelとCliveとJodieの三枚看板で宣伝する割には、

Jodieは薄すぎかも。

どちらかというと、脇役っぽいカンジでしたね。


DenzelとCliveのガチンコなカンジは本当に生唾もの。

さすが、この二人は…って思いました。


はじめ、Chiwetelを見て(左写真の左、右はDenzel)、誰だっけな…?

絶対見たことあるんだけどなぁ…と考えること数分(笑)。


『ラブ・アクチュアリー』のキーラ・ナイトレーの旦那役をしていた人でしたビックリマーク

一度見たら忘れられない顔(笑)


それにしても、映画館を出た時、ホントにすがすがしい気持ちになれましたクローバー


もう終わっちゃったかなぁ?


もし、やってたら、見てみて下さいキラキラ


いやぁ~~~面白かったぁo(^▽^*)o


やっぱり、Cliveはすごい!



2006.07.01_09:24

はぁ!!??むかっ

と思っている方、それはかなり正しいと思います爆弾


ごめんなさぃ…汗



今日は朝方までBSBの仲間とChatしてましたキラキラ

色々なお話も出来たしかなり楽しかったですo(^▽^*)o


私がF1スキーーだと言いましたら、そんな話になったんですよね★



さてさて、みなさまNickを穴が空くくらい見詰めてくださいビックリマーク


空でもNickの顔が浮かぶくらい見詰めましたか???


ほんとに大丈夫ですか??



ーーー因みに、私はほとんどの確率でHowieしか目に入っていないので、

私が出してる画像にピンショットでなく、Howieとのツーショットになってしまうのはしょうがないことです(笑)



彼は…Nickではありません(笑)


彼はキミ・ライコネン選手といいまして、


フィンランド籍のマクラーレン所属のドライバーです車


1979.10.17生の26歳(o^-')b


「エスカップ」にCMに出ている選手がNickに似てる!!と教えていただいて、

出てるのがライコネンとモントーヤってことが判明して、


似てるのはライコネン!!って結論にキラキラ


上の写真は本当に似てますけど、右の写真はそれほどでもないですね★


昔はイケメンで有名だったライコネンももう、ジェンソン・バトン選手に立場を追われちゃいましたもんねあせる


…ということで;

★☆F1でのイケメン探し☆★(笑)


ライコネンからイケメンの座を奪ったジェンソン・バトン選手。


イングランド籍でホンダ所属のドライバー。



1980.01.19生の26歳


容姿だけでなく、実力も兼ね備えてあるのが彼の魅力なのでしょうか。


山田優が今すごくファンだって騒いでますよね。

世の中のF1ファンが(おばさん層)が彼のせいで激増したのは有名な話です♪


私は高校の先輩でもある佐藤琢磨選手をめちゃめちゃ応援してたんで、

琢磨くんのチームメイトであるバトンは成績優秀なので、

いいエンジンを全部持って行ってしまい、お金も掛けられないから、

琢磨くんのエンジンはいつでもぽんこつ…;


琢磨くんが結果が出せないってだけなんですが、ちょっと腹立ちますね(笑)

でも、いいエンジン使わせてくれないから、結果でないんだもん!!!


しかも、バトンがワガママ言ったせいで、琢磨くんはホンダを追い出されたもの!




今度は番外編(笑)


F1界にはNickがいます★


ニック・ハイドフェルド選手。


ドイツ籍のBMWザウバーに所属しているドライバーです。


1977.05.10生の29歳。

顎に特徴アリ(笑)ってか、あんまりイケメンではないやも…(失礼)

他の写真とかはあんまり使えなかったしなぁ(爆)


Nickって名前だったので…つい…(*゜▽゜ノノ゛☆



大本命!!!!

最後は私がファンラブラブな彼です。顔だけではなくて、姿勢も好きです★


スコット・スピード選手キラキラ


アメリカ籍のスクーデリア・トロ・ロッソに所属しているドライバーです。


1983.01.19生の23歳♪


難病と闘いながら、レースをしていたのは有名な話です。

イケメンだし恋の矢


まだまだ若いので、まだあんまり結果も出てないけど、きっとこれから活躍してくれる選手ですブーケ1


ほんとに大好き(笑)

二枚も写真載せちゃったので分かりますね;

頑張れ、スピード!!!



ここまで付き合ってくださった方々、ありがとうございます!

やっぱり、私のBlogは私の好きなものしか扱わないカンジがぷんぷんしますね??

どうぞ、これからもよろしくお願いしますO(≧∇≦)O




2006.07.01_05:28

ちょっと急いでBSB(backstreet boys)特集クラッカー


何故急いだかはホントにすごくバカバカしい理由ですあせる

次ので間違いなく分かります(笑)


あまりにおバカな理由なので、多分みなさま怒るかも…

まぁいいってことで。


私のご贔屓はHowieラブラブ

…っていうか、語弊がありますね;もう、Howieにゾッコン(古)です恋の矢

分からない方もいらっしゃいますよね…右の写真では、一番左の彼デスo(^▽^*)o


一人一人の紹介とかは後々、映画の方とぼちぼちUPしていこうかなって思ってます


★☆Member☆★


Kevin Richardson

Howie Dorough

Brian Littrell

AJ McLean

Nick Carter


★☆Discoglaphy☆★


Backstreet Boys(1996)

Backstreet's Back(1997)

Millennium(1999)

Black & Blue(2000)

The Hits: Chapter One(2001)

Never Gone(2005)


当初はアイドルグループという認識が強かったが、徐々に音楽性などが認められ、今ではポップサウンドからアカペラまで幅広くこなしている。




私の中では辛い時に支えてくれた恩人でもある彼らです。

曲も多岐に渡り、全員がリードボーカルをこなすことの出来る歌唱力は魅力です。

全員が個性的な声音で歌うことも持ち味の一つ。

アップテンポのものから聴かせるスローテンポなものまで歌いこなしてくれ、気分によって聴きわけます

…私はね(笑)


★☆Kevinの脱退について☆★

先日、メンバーの一人で一番年長者でもあるKevin RichardsonがBSBからの脱退を発表しました。


Officialからの発表は以下の通りです。


【Statement to our fans from the Backstreet Boys regarding Kevin Richardson departure from the group:】

“Earlier this year, after much soul searching, Kevin Richardson came to us and told us that he had decided to leave the group and pursue other interests. He gave his blessing to continue the music without him.

We have no intention of replacing Kevin, and the door will always be open for him to return to the Backstreet Boys. We wish him the all the best in his future endeavors.

This weekend we are returning to the studio to begin the follow-up to Never Gone, and will see you later this year with a new album.”

Nick Carter, Howie Dorough, Brian Littrell and AJ McLean

【ファンの皆へ、KevinのBackstreet Boysからの離脱について】
今年の初め、何度も何度も自己分析を繰り返した結果、
Kevinは「Backstreet Boysを去るとともに、今後は他の関心事を追求することに決めた」と僕たちに言ったんだ。
彼が居なくても僕らがBSBとして音楽を続けていくことを、Kevinは祈ってくれているんだ。

Kevinの代わりに他の人をメンバーとして入れるつもりはないし、
KevinがBSBに戻りたいと思った時はいつでも受け入れるつもりだよ。
僕らは彼の未来の活動での成功を祈っているよ。

今週末、僕らはスタジオに戻ってNever Goneのフォローアップを始める予定なんだ。
今年の終わりには新しいアルバムを出して、みんなに会いに行くからね。

Nick Carter, Howie Dorough, Brian Littrell and AJ McLean

?


【Statement from Kevin Richardson】

“After 13 years of what can only be described as a dream come true, I have decided that it is time to leave the Backstreet Boys. It was a very tough decision for me but one that was necessary in order to move on with the next chapter of my life. Howard, Brian, Alex and Nick will always be my little brothers and have my utmost love and support. I would like to thank the Backstreet fans for all the beautiful memories we have shared together and look forward to including you in the next phase of my life. I wish my brothers continued success and look forward to their new album.”

Kevin

【Kevinからのコメント】
まさに夢を叶えたと言えるこの13年間が過ぎ、僕はBSBを去るときが来たと決めたんだ。
この決心をするには本当に大変なものだったけど、僕の人生の次の章へ進むためにはどうしても必要なことだったんだ。
Howard、Brian、Alex、Nickはこれからも変わらず僕の弟たちだし、これからも愛し、精一杯応援していくよ。
今まで数々の素敵な思い出を一緒に分かち合ったBSBファンの皆に感謝したい。
そして僕のこれからの人生において、また君たちに支えてもらって活動出来ることを
楽しみにしているよ。
僕の弟たちの変わらぬ成功を祈り、そしてBSBのニューアルバムを楽しみにしている。

Kevin


私にとって、この発表は辛いものでした。

彼らは私の恩人…救われたのは彼ら5人のハーモニーと曲や詞も去ることながら、彼らの声音でした。

厚みのある声、心に響く声、生きる姿勢などなど。。。

言っていけば尽きることはないほど。


あの仲の良い5人が、家族のようだった5人が。


苦悩の日々もA.J.が大変だった時も、ずっと支え合ってきたメンバーがまさか、減るなんて、思ってもみなかった。


リーダーの様に支え続けてきたKevinが…。


Kevinの暖かい面差しも、心に重く重く響く低音も大好きでした。

私たちファンに対する態度も。


初めは泣き通しでした。

本当に心にぽっかり穴が空いてしまったそんな気持ちで。


でも、感謝すべきですね。

あんなに仲の良かったBSBだからこそ、Kevinが抜けるのであれば、解散という一言が出てしまったかもしれない。

それだけは…それだけは…。

そうしなかったBSBに、そしてKevinに感謝の言葉しか出ません。


Kevinは夢を叶えたかったんですね。

きっと、BSBのみんなとはずっと仲間でずっと家族なんですよね。

違う道を歩んでいても。

Kevinの夢を4人が認め、送り出した。

そしてKevinはBSBを残してくれた、それが嬉しいです。


この4人にならば、もうBSBを任せても大丈夫というKevinの決心があったのでしょう。


仲間との楽しい暮らしよりも険しい道を選んだKevin。

心の底から尊敬します。

きっと、夢への1歩を踏み出せた彼は自信の可能性を前に心躍っていることでしょう。

それを認め、Kevinの意志を汲んだうえで、メンバーはBSBには代わりはいない、戻ってくるならいつでも帰れるそんな『Home』を用意して待っている…。

ホントにあったかいグループです。


一人で頑張るKevinと、心細いかもしれないけれど、4人で頑張ろうと立ち上がったBSBに、

心から「ありがとう」と形が変わっても5人ひとりひとりを尊敬し、愛し続けます。

応援するしか出来ないけれど、これからの5人を支えていけたらなって思いました。


そして、いつかいつか、また5人のハーモニーが聴けますように流れ星






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